映画『のぼうの城』

002001天才か?ただの“でくのぼう”か?

男の突飛な奇策に、敵も味方も驚き…笑う!?

話題の映画『のぼうの城』  鑑賞してきました。。

素晴らし映画です。

パンフレット買ってしまいました。  

・・・私は、有料の経営セミナーを受講しますが、

経営哲学を学ぶセミナーより、学び得る物が多く、有意義な時間を過ごしたと思っています。    

2012年11月02日作成 カテゴリ: 新着情報
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バイオハザードV:リトリビューション

バイオハザードV:リトリビューション

バイオハザードV:リトリビューション

本日(9月14日)鑑賞してきました。 今までの映画で見た事の無いオープニングで始まり、先々の展望に興味が湧きます。
ヒロインの驚くべき過去や今まで明かされたことのない衝撃の新事実が明らかになっていきます。映画バイオハザードファンには必見の映画です。

2012年09月14日作成 カテゴリ: 新着情報
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「ダークナイト ライジング」

002001「ダークナイト ライジング」 先行上映 本日鑑賞してきました。

3時間近い上映時間にも係わらず、あっと言う間に時が経つ、考えさせられる映画です。
人の琴線を  えぐり  先の展開が  まったく  予想付かない映画通の 映画です。

前作 「ダークナイト 」  を超える映画と  私は  賞賛します。

 密かに注目してたのがアン・ハサウェイ演じるセリーナ・カイルでした…が、お見事!  私からアン・ハサウェイファンへお勧め映画は ゲット スマート ( 監督:ピーター・シーガル
出演:スティーブ・カレル、アン・ハサウェイ )です。

2012年07月27日作成 カテゴリ: 新着情報
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『BRAVE HEARTS 海猿』

001海難事故の救助に奮闘する“海猿”こと海上保安官たちの姿を描いた人気シリーズの劇場版第4弾。

鑑賞してきました。   お勧め。 

 

映画の影響でワクワクがぬぐえず、体を限界まで鍛えなおしたくなってしまいました 

ジョギング支度を整え、自転車でマイジョギングコースの信濃川やすらぎ提・萬代橋の袂へ、    このコースは、新潟シティマラソン公認コースの一部で1kmごとにマークがあります。     萬代橋14km地点  ~  本川大橋10km地点のコースを    限界まで走り込むという マイチャレンジ を行いました。   22km2時間35分  ここが限界でした。  1時間程放心状態で鋭気を養った後に帰路に着きましたが、しばらく食事もとれない状況でした。     でも、  自己満足に浸っています。

2012年07月14日作成 カテゴリ: 新着情報
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アメイジング・スパイダーマン

 001映画 『アメイジング・スパイダーマン 』 の先行上映 、 妻と鑑賞してきました。

 

アメイジング  』の名の通り

驚くほど見事な

エンターテイメントムービーです。

アメイジング・スパイダーマンアメイジング・スパイダーマン

2012年06月24日作成 カテゴリ: 新着情報
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メン・イン・ブラック3

ウィル・スミス&トミー・リー・ジョーンズ主演のSFアクション第3弾『メン・イン・ブラック3』が本日公開

黒づくめのエージェント、J(ウィル・スミス)とK(トミー・リ ー・ジョーンズ)のメン・イン・ブラック3
女房と二人で鑑賞してきました。
MIBファン必見、謎が幾つか解明されます。

 
2012年05月25日作成 カテゴリ: 新着情報
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リアル・スティール

リアル・スティールリアル・スティール

ロボット格闘技を通じて失いかけていた親子の絆を取り戻していく感動巨編 「リアル・スティール」 鑑賞してきました。

父親と息子の絆という普遍的なテーマに、ロボット格闘技という娯楽を上手く組み込みこんだ映画でした。

全米中が涙したと話題は 私にとってもその通りで、

平成23年度の マイ ベストムービーと評価しています。

( 今年、劇場 映画鑑賞45作目 )

2011年12月09日作成 カテゴリ: 新着情報
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カイジ2〜人生奪回ゲーム〜

kaiji11.jpg

11月5日 本日公開初日 「カイジ2~人生奪回ゲーム~」 としてスクリーンに再登場。

「欲望の沼」がベースに ・・・ 朝市で 鑑賞してきました。

前作より 面白かったかな?

( 今年、劇場 映画鑑賞42作目 )

2011年11月05日作成 カテゴリ: 新着情報
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『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』

「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」の画像2以前の「猿の惑星」がどうしてできたのか? という創世記の話を興味津々で鑑賞してきましたが、40年前の映画の筋につなげるのは かなり無理があると感じました。

物語は、アルツハイマー治療の動物実験を行うにあたり、人間に一番近い動物、チンパンジーで試験薬を投与するというところから発展していきます。以前の「猿の惑星」がどうのこうのという偏見を払拭して鑑賞すると、スケールもCGもすごく、すぐに映画の中に引きづりこまれてしまいます。 

猿を人間に置き換えてみると、かなり真剣な人権問題社会派ドラマです。たとえば、映画の中で猿のシーザーが保護施設に入所させられ、保護施設内で 刑務官に暴行されたり、他の猿達からはひどい目に合わされるシーンは、人間の刑務所内に起こりうる事を猿に置き換えたに過ぎないシーンです。このような、考えさせられるシーンが盛りだくさんです。

愚かな人間たちは自滅し、知能を持った猿たちが覇権をとっていく。これはあたかも、米国の時代の終焉、新興国の時代の始まりを暗示しているのかもしれません。

2011年10月07日作成 カテゴリ: 新着情報
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サンクタム

洞窟に閉じ込められた探検家たちの決死のサバイバルを描く  3Dアドベンチャー ・・。 ジェームズ・キャメロンの名にふさわしい見どころタップリ・ 考えさせられる映画でした。

あらすじ –

神秘的な自然が広がるパプアニューギニアの密林地帯。チームは大富豪の実業家カール・ハーリーから潤沢な資金を得て、この地にある世界最大の洞窟体系エサ・アラの洞窟に潜り、全体像を解き明かす調査をしていた。ハイテクの装備を駆使しながらも、複雑に入り組んだトンネルがどこに通じているかは一向に掴めず、メンバーは苛立っていた。特にフランク(チームリーダー)の17歳の息子ジョシュは、父によって強引に探検に参加させられた上、重労働を強いられる日々にうんざりしていた。ある日、カールが登山家の恋人ヴィクトリアを連れて洞窟へやって来る。ジョシュは、2人をチームの前線基地まで案内する。

そのころフランクは、“悪魔のくびき”と呼ばれる地点から続くトンネルを発見する。しかしバディを組んでいたジュードにエア漏れが発生し、彼の懸命の救出もむなしく、彼女は帰らぬ人となる。チームのフランクへの不信感は高まり、地上との通信状態の悪化もあり、フランクは前線基地からの撤退を決断する。彼らが撤退の準備をする間もなく、突如巨大サイクロンが上陸し、逆流した川の鉄砲水が洞窟内に流れ込んでくる。フランク、ジョシュ、カール、ヴィクトリア、フランクの盟友クレイジー・ジョージは洪水から逃れるが、唯一の出口は塞がれ、通信手段も絶たれる。5人は、フランクが見つけた未知のトンネルが海へ通じている可能性を信じて、洞窟の先を進む。

2011年09月16日作成 カテゴリ: 新着情報
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