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フィギュアスケートの世界選手権第2日は24日、イタリアのトリノで男子ショートプログラム(SP)が行われた。日本男子で初優勝の期待がかかるバンクーバー冬季五輪銅メダリストの高橋大輔(関大大学院)は89.30点をマークして首位。小塚崇彦(トヨタ自動車)はSPでの自己ベストを更新する84.20点で4位につけた。

本日、テレビのライブ映像が見たくて夜中寝付けませんでした。                                  気がつくとAM4:00を時計が示していました。おもむろに、ジョギングの支度をして6Km走って帰ってきました。                                                                                              今テレビに釘付けです。                                                                                                     高橋ガンバレ。

4回転フリップ成功・・涙が出てきました。                                         金メダル・朝から感動ありがとうございます。

2010年03月26日作成 カテゴリ: 管理速報(日々)

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