不動産投資

不動産投資とは
家やビルを貸して家賃収入を得ることで収入利益をあげます。
ライフコア東明の投資効果を見てみましょう
土地 2500万円     建物 1500万円   (固定資産税評価額)
この物件は常に満室で、年間の家賃収入は400万円ほどあります。
投資利回りは、   400万円÷4000万円=10.0% となります。
現在の投資環境で、年率10%で運用できる投資がどれ程あるでしょうか。
しかも、毎月現金で30数万円の収入になります。
不動産投資と言いながらも、4000万円ものお金を、用立てるのは容易な事ではありません。
通常は融資を受けて返済、いわゆるローンを組まなければなりません。
銀行から融資を受けるからには、必ず返済しなければなりませんが、
過分な融資は、借りる側を追い詰める元となりかねません。
ローンで、四苦八苦しているといういう人の話のみが耳に届きます。
ローンは破綻の入口に通じる場合もあり、
「苦 ローン」・「苦 ローン」  と苦しむ物と思い込み、触らぬ神に祟りなしの様相もありますが、
この物件を、銀行融資という手法で手に入れたと仮定しましょう。
自らが用意出来るお金が500万円だとすると、
この500万円が投資金額ですので、500万円で割りだすと、
400万円÷500万円=80%  となります。
銀行融資がいかにレバレッジをかけてくれ、有効かがわかります。
不動産投資は、一度収入が流れ込む「仕組み」を作ってしまえば、
限りなく少ない労力で運用が可能になります。
しかし、万全を期するために、賃貸経営業をしっかりと身につけておかなければなりません。
この仕組みが出来上がれば、投資用不動産をどんどん増やしていけます。
その結果
限りなく収入を増やしていくことも可能になります。
取り組み方、やり方次第では、キャッシュフローのクローン(複製)になります。
2012年03月28日作成 カテゴリ: その他
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